ママ友が怖いから幼稚園が憂鬱…子供の前とで親の態度が違う!

ママ友がおっかないから幼稚園が憂鬱になるというママは結構多いと思います。
子供たちの前では嬉しい顔を通じていても、子供がわーっと遊びに散ってしまうと、他のお母さんや幼稚園の先生の悪口を言い取りかかりたり、子供には思い付かSNSやLINEでの悪口トークなど、態度はまるで女子中学生のいじめグループ並み!そんなふうに、母になっても女は女。
集団になりたがるし、グループができればその中で旗手の女性が生まれる、派閥ができる、仲間外れ・・・やることは若かりしあの頃とさっぱり変わっていないんです。
何故か弱いようですが、女性はどうしてもそんなものなのでしょう。
だからというわけではありませんが、「ママ友がおっかない」と耐えるあなた、ママ友がおそろしいのはあなただけではありません。
日本全国どこでもママ友派閥はあるので、気にし過ぎないで乗り切って出向くしかありません。
気にし過ぎるときもちが折れてしまうから、一過性のものだと信じてがんばりましょう。

ママ友が怖いから幼稚園が憂鬱になるという方は、グループでネチネチ行動するのをやめてもいいでしょう。
それほどしないと仲間外れにされるかも・・・というかもしれませんが、幼稚園生活は子供が主体だ。
子供のしがらみと親のしがらみは別物になります。
小学生になると多少は影響するかもしれませんが、子供にとっては毎日毎日が新しく、グループや派閥などはありません。
気の見合う友だちはできても、その友だちだけに固執せずみんなとあそべるのが、幼児期だ。
幼稚園や保育園では、集団生活の流れを大事にして保育をしています。
集団あそびなど、派閥や性格に関係なく全員が楽しめる遊びを渡したり、子供の遊びを保育者が手助けして広げたり、そんな風にして誰とでも楽しめる、毎日が真新しい友だちや遊びで溢れている生活をしてある。

幼稚園によっては、親の結束があまりに固い雰囲気の園もありますが、基本的には、子供を預け入れる場所であり、関係は先生と親、先生と子供だ。
ぼっちだって保育になんら支障はありません。
それに派閥やこわいママ友は先生たちは何も言いませんが把握しています。
わざわざそこは口にはしませんが分かっているし、度が過ぎれば様子をみたり声をかけることもあります。
先生たちはママの味方、正しく見ていてくれるよ。引用